資産運用は企業経営と同じ?~資産運用MBAシリーズ

おはようございます。こんにちは。こんばんは。


FPオフィスALIVE代表國弘です。


今回は新シリーズ資産運用MBAシリーズを入れてい行ければと考えています。


これから結婚すれば住宅資金・教育資金その他必要ですが、独身・既婚者・バツ何個であっても老後資金は絶対必要です。


それでは資産運用MBAシリーズ資産運用と企業経営は同じに移ります。


資産運用に必要なもの

資産運用に必要なものとしては、ヒト・モノ・カネ・情報の4点でございます。


経営学に関する授業を受けている人や現役経営者、サラリーマンそしてMBAホルダーやMBA・公認会計士といった難関資格や学位を目指している人であれば聞いたことあるかもしれませんが、資産運用ではこれは不可欠です。


なぜ必要なのか今から説明してまいります。

資産運用に企業の経営資源はなぜ必要

先ほど企業の経営資源を説明しました。そこでなぜ必要なのかなんで必要なのかなどを書いていきます。

結構当たり前に思える部分が多いかもしれませんが、ぜひ再認識していただければと思います。

①ヒト

企業を経営するうえでもそうですが、資産運用をする上でも例え自分だけでも人が必要でございます。

例えば資産を形成する人、資産を運用する人です。

具体的には、資産形成をしようとしている本人、投資先(不動産投資の営業マンや自分の資産を運用してくれるファンドマネージャーなど)が居てからこそ資産運用がなりたちます。

②モノ

モノと言うと投資するものです。

例えば、金融商品であれば、生命保険や株式・投資信託さらにはiDeCo・つみたてNISAそしてオフショア投資、現物投資であれば不動産やロレックス、アンティークコインそしてヴィンテージワインなどが挙げられます。

投資するものがなければ、投資しようとしても投資はできないですよね。

③カネ

カネに関しては資産に投資するお金のことです。資産運用するうえでは資金は不可欠です。金融資産に投資しようとなれば、お金を「1円から2円に増やしていきたい」となれば肝心の1円がなければ、2円に増やしたいという目的があっても増やせないですよね。

④情報

資産運用するうえでは情報が必要です。例えば不動産投資をしたいけどどうしたらいいのか?業者に電話がしにくいのであればその他の方法を模索しなければなりません。海外投資に関しては特に情報は必要不可欠です。

海外の金融資産に投資したくても何がいいのかわからないまま「みんながiDeCoやつみたてNISAをしているから安心」って思っている方もいるかもしれませんが、本当に安心なのか専門家に聞くなど情報が必要です。

不動産投資やオフショア投資、生命保険であれば、その分野に精通したFPさんが情報を得る一つの手段です。

まとめ

資産運用も、企業の経営資源がすべて作用してからなるものと考えられますが、一つ一つでなく、すべてが作用してから、資産運用の成功も見えてくるわけです。

資産運用の成功は人それぞれですが、老後資金をためたいとなれば、いろいろと情報を得ると何がいいのかわからなくなります。一番いいのが分野に精通したFPさんが一番中立的公平に行ってくれます。

FPオフィスALIVEはコロナに負けるなキャンペーンの適応されますので、一般の方は1回無料、医療従事者に関しては2回無料で行います。

相談等ございましたらお問合せホームからお問合せをお願いいたします。

オフショア投資で老後資産を最大化|グローバル投資の専門ガイド

オフショア投資で老後資産を最大化。外貨建て資産や節税対策を活用した効果的な資産運用法を、グローバル投資の専門家が詳しく解説します。

0コメント

  • 1000 / 1000